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代表取締役社長 濱中 一弘
当社は創業以来、段ボール製品を通じてお客様の事業活動を支える存在であり続けることを使命として参りました。
ものづくりの現場を大切にしながら、品質と供給の安定を基盤とした事業運営を積み重ねるとともに、時代の変化に応じた技術や取り組みを進めています。
また、環境負荷の低減や資源の有効活用といった課題にも真摯に向き合い、地域社会とのつながりを大切にしながら、持続可能な事業活動の実現を目指してまいりました。
今後もグループ各社が連携し、社会に必要とされる企業として、長期的な価値の創出に取り組んでまいります。
EXECUTIVES役員紹介
常務取締役関東事業部長
吉田 和人
当社の経営理念である
『未来へ つづける つながる つつむ』に基づき、環境に優しい紙製パッケージの企画・生産・販売を更に推し進め、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
取締役中部事業部長
山田 貴之
今と未来の持続可能な社会へ向け、大切な製品と価値をお届けするため、中部地区は4工場にて事業展開しております。多様なニーズに応える製品を造り、人々の暮らしを豊かに出来る企業であることを目指しています。
取締役九州事業部長
森脇 裕夫
九州事業部は福岡県飯塚市と熊本県宇土市に工場があり、地域に根差した企業活動を行っています。私達ができる事、やりたい事、未来につなげていく事、を考え事業部運営を進めてまいります。

取締役関西事業部長
新本 敬祐
滋賀県、兵庫県、岡山県に段ボールの生産工場が4拠点あります。環境にやさしい段ボール製品を通じて4工場の従業員と地域の皆様、協力会社様と交流・連携をして求められる社会貢献の実現に向けて事業部運営に努めてまいります。
取締役
営業本部広域営業部長
中村 一久
広域営業部では、各種包装資材の設計・選定、環境負荷低減に寄与するご提案を準備いたしております。お客様と共に包装材料を通じ、持続可能な社会に向けたご提案を心掛けてまいります。
監査役
島田 弘一
適正なコーポレートガバナンス体制、コンプライアンスのもと、当社の効率化や利益追求、より強い仕組みづくりに貢献します。そして大王グループが掲げる中期事業計画達成の一翼を担います。
- 非常勤取締役 長岡 明男
- 非常勤監査役 岩田 重章